時にはカラコンの直径を考えずすぎない

どういう意味かというと直径で選ぶと思ったほどの大きさと感じないこともあります。

韓国カラコンの直径で選ぶ

韓国カラコンを選ぶ判断基準

盛りたいとなったら韓国カラコンから選ぶこともあるかもしれません。
その時何から順番に選ぶかについてです。

 

  • スペックから選ぶ
  • 友達やモデルさんのブログを参考に選ぶ
  • ナチュラル、ハーフなどのデザインで選ぶ

このどちらかということが多いかな。
2番目のほうなら、もうどれにするか決まってるからあとはどこで買うかだけですが、韓国カラコンの場合、一つのブランドはその公式サイトでしか買えないことが多いから、迷うこともないだろう。
問題は1番目のスペックから考える時です。

 

スペックというのは、

  • レンズ直径
  • 着色直径
  • ベースカーブ
  • 含水率
  • 製法
  • 使用期間

などです。

 

使用期間についてはやはり韓国カラコンは1年使用が多いと思いますが、ワンデーもたまにあります。
他の細かいところより、やっぱり直径類で選ぶことが多いかもしれませんね。

直径で韓国カラコンを選ぶ時の注意点

では直径で選ぶとなったら、どこを見るかですが、これは正直考えすぎなほうがいいかもしれません。
というのも、表記で分かりやすいなと思うのはメイクルームなのですが、ここではDIAと着色直径2種類(潰した状態と潰してない状態)が書かれています。
希望としては、どこのサイトもこのように書いて欲しいと思うんですよね。
DIAは絶対書かれていますが、着色直径はどちらかだけの時があるからです。
ですので、あまり細かいことは気にせず、DIAとデザインで考えるでもいいと思う。これは私の考えですが、ベースカーブってレンズの湾曲の度合いですが、この数値によって、潰した状態の着色直径って変わってくるのではないでしょうか。こういう数値とかって苦手なので間違ってるかもしれませんが。
まあ細かいことが私が苦手ということで、さらっと決めてしまったほうが当たったりするような気もします。迷いだすときりがないのでね。

ホーム RSS購読 サイトマップ